お茶で便秘の解消

ドックカフェに行ったときに、はちみつドリンクを発見して、

はちみつが、便秘にいいと聞いて、お茶に入れて飲むことにした!^^

● 私がよく読むサイト ⇒ 便秘 お茶 すっきり.com

お茶で便秘の解消を目指していたのですが、お茶だけだと、味が苦いので、はちみつ入れると、甘くてちょうどいい。

これなら、甘い飲み物を飲みながら、苦なく、便秘の解消とダイエットを両立できそうです。
はちみつは100gで294kcal、砂糖は100gで384Kcalなので、90kcalの差しかない。

主成分はブドウ糖、果糖、オリゴ糖などの糖分で

果糖がブドウ糖より吸収が遅いために 血糖値の急上昇を抑えるだけの話で、当然摂りすぎは太るよ。
ただ、砂糖より含まれるビタミン類は比較にならないのではちみつに置き換えるのは正解だと思う。

ただ、他の食材で補えているのなら摂る必要性は特に無いですな。
筋肉を減らさない為には強度の高い運動とタンパク質やビタミン摂取が必須。

はちみつでは維持できません。

できるなら故障したスポーツ選手は完治後のリハビリなんていらなくなるしね。
リンゴを食べて満腹感が得られるのは血糖値が上がるから。

りんご1つに含まれる多糖類のペクチンや抗酸化物質が食欲抑制効果があるなんて論文あるん?

砂糖水飲んだって同じ効果が得られるわけだが、

腹が減るのは血糖値が下がるからで、適度に糖分摂取してれば腹の虫は鳴かない。
腹が減ってても暫くすれば空腹感は収まるが、

力が入らなかったりするのは低血糖に陥ってるので飴を1つ舐めてれば良い。

ダイエットで気をつけるべきは「脂質のとりすぎ」そしてカロリーコントロールだ。

 

犬 飼いやすい種類

飼いやすい犬を選ぶのも大切ですが、子犬の時の最初のしつけで随分と飼いやすさが変わってきます。

飼いやすい犬かどうかは、飼い主の育て方によることが大きいのではないかと私は思います。
犬を飼うなら、可愛いペットではありますが、しつけも必要です。

可愛いからと甘やかしていてばかりではなく、家族の一員として一緒に暮らすので、キチンとルールが守れる子にしつけるとお互いが良いパートナーとして楽しく快適に暮らせます。
犬は中型犬でもけっこう力がありますし、子犬の頃からしっかりとしつけした方が良いです。

可愛くてたまらない子犬の頃は、叱るのは可哀想に思えたり、多少引っ張ったり、噛んだりしても子犬だし・・・と甘やかしていたら、成犬になった時に手を焼いてしまいます。

特に大型犬は、まだ子供でもけっこうな大きさと体重になるので、犬の気持ちはまだ子供でじゃれあっているだけでも、結構こちら側のダメージは大きいです。
初めて犬飼うなら、自分で犬を抱っこできるくらいの大きさが飼いやすいかなと思います。

一般的な中型犬よりやや小さめくらいでしたら、女性でも楽に抱っこできます。

何かあった時に、持ち上げられるサイズの犬は飼いやすいです。
また、犬の気性的に考えると、日本犬の血が入っている犬は我慢強いので、わがままをいうことも少ないですし、ご主人様を待つ忠誠心も強いので、飼いやすかったです。

 

犬の年齢 平均寿命

「犬の年齢は、人間が例えると何歳なんだろう?」と思って調べてみたことがあります。

色んな説があったのですが、「犬の年齢×7=人間の年齢」になるというのを見て、覚えやすくて、それで計算しています。
例えば、犬の年齢が3歳なら、人間でいうと21歳ということになります。

なので、犬の年齢が10歳なら、人間の70歳ということになります。

10歳の犬はまだまだ生きる・・・という印象がありますが、人間の70歳くらいと考えると、まだ元気な犬でも年相応に労わってあげないといけないなと思ってしまいます。
犬を飼い始めた頃は可愛くて可愛くて、散歩のリードを誰が持つかよく兄弟で取り合いしたものです。

けれど、数年経つと慣れてきてしまい、10年を超える頃には犬がいるのが当たり前で、子犬の頃の様に撫でてやる時間も減り、天国に行った後にとても後悔しました。

こんなに犬の命が短いと思わなかったので・・・。

長いようで、短かったです。
平均寿命は犬の種類によってありますが、飼い主が想像しているより早くにその時がくるので、犬のとの時間を大切に過ごしてください。

私たちには、学校も仕事も友達もありますが、犬には飼い主さんだけです。

もっともっとたくさんの時間を一緒に過ごしたかったと、いなくなってしまった今になって思います。

ドック用 誕生日ケーキ

私のお友達にチワワとダックスの混ざったチワックスという犬を飼っている友達がいます。

薄いベージュの優しい毛色で、カメラ目線で写っている写真を見るとどれも可愛くて癒されます。

その子犬とはペットのイベントで出会ったのがきっかけで、夫婦そろって「この子犬だ!」と一目ぼれして飼うことにしたそうです。

初めて家に来た子犬の時からブログを書いておられて、私も可愛い写真を楽しみにお友達のコラムを読ませてもらっています。

犬を飼うのは初めてで、最初は子犬も環境が変わりいろいろ戸惑い悩んだりもしたそうですが、子犬がきっかけでいろんな方との交流もあり楽しく毎日を過ごされてる様子がよく分かります。

子犬と旅行に行ったり可愛い日常の写真がアップされていて、私自身犬を飼ってないので、ブログ更新がとても楽しみです。

確か1年半ほど飼われてるそうで、1歳のお誕生日には犬用のケーキを用意して美味しそうに食べてる写真や寝ている姿など、どれも可愛く癒しの写真でいっぱいです。

最近は、ちょっとワンちゃんが体調を崩したみたいで心配ですが、快復に向かい元気になってるそうなので、これからも可愛い写真を楽しみに読みたいと思います。

ドックカフェで、犬のシェルティーに出会う^^ ルイボスティーを飲みながら

犬を連れて入店していいのがドックカフェンなので、隣のテーブルに座っている人と、犬の話が気軽にできるのが、ドックカフェのいいところですね。

ドックカフェに行くと、この前は、シェルティーを連れている親子がきていました。

シェルティーは、かわいいですね。元々はシープドックといって、イギリスでは羊などを追いかけるための犬だったそうです。 その方に話を聞いてみると、すごく毛並みがいいのですが、昔はあまり毛並みがよくなかったそうです。丁寧に櫛で毎日、毛を整えているうちに、徐々にキレイになっていたっということでした。

この間でのドックカフェでは、ルイボスティーの妊娠中でも飲めるお茶を飲んでいました。妊娠中の私でも飲めるお茶がルイボス茶なので、手軽に安心して飲んでいました。

ルイボスティーとは、ミネラル・鉄分を豊富に含んでいるハーブティーの1種だそうです。質改善を目指して飲んでいる方が多く、お母さんがお子様にルイボスティーを飲ませてあげているとよく聞きます。

体が冷えやすい方にも嬉しいお茶で、赤ちゃん待ちの女性も多く飲まれているお茶がルイボス茶です。

ドックカフェ 犬と猫

犬といったら飼い主に従順で、猫といったらマイペースで気ままといったイメージがあります。

犬はしつけができるので、他の動物と一緒に飼ってもしつけさえきちんとしていればけんかをしないと思いますが、猫はしつけができないのですぐにけんかをもちかけそうなものです。
しかし、動物好きの友人からそんなイメージを覆す動画を見せていただきました。
なんと犬と猫が仲が良さそうに寄り添っているのです。
勝手に犬と猫は仲が悪そうなイメージを持っていましたが、必ずしもそうとは限らないようですね。
大人になったもの同士を突然近づけるとけんかしてしまうかもしれませんが、子供のころからそばに置いておくと仲がよくなるのかもしれません。
また、犬猿の仲とも言われている犬と猿が仲良く毛づくろいをしているところや、猫に食べられてもおかしくないようなインコが猫をつついて遊んでいるというような動画もあったのですが、これらを見ていると間違ったイメージをもつことがたくさんあるのだと思いました。
一見仲の悪そうな動物たちが仲良さそうにしているのを見るととても癒されます。
何事においても、先入観をすててみることで思いもよらない発見があるのかもしれませんね。
ペットも便秘になったりすることがあるらしいので、いろいろとネットで探して、オリゴ糖のサイトを見つけたのでここでオリゴ糖について知識を蓄えて、ペットにも使えるかどうか、考えて見たいと思います。

ドック 犬の種類

ドック、犬には色々な種類のものがいます。

ドーベルマンなどの大きい犬や、チワワなどの小さい犬まで本当に様々ですが、生物学的にはすべて同じ「イヌ」という種類なのだそうです。
一時期シリーズもののCMでチワワが出てくるものがありましたが、それ以降チワワ人気が広がったような気がします。
飼う犬の種類にテレビの影響が大きく現れているような気がします。テレビでテディベアカットのプードルをよく見かけるようになったと思ったら、道を歩いているなかでもテディベアカットのプードルをよくみかけるようになりました。
犬にもはやりなどが存在するのでしょうか?動物が好きなのでよくペットショップに行ったりするのですが、種類によっても値段が違いますよね。また、ペットショップではたまに犬や猫などのセールに出くわします。
動物を安売りしているとなんだか悲しい気持ちになってしまうのは私だけでしょうか?また、赤ちゃんや子供より、成長した動物たちの方が安くなっていたりもします。命に直接価値をつけているのはなんだか残酷なようにも思えます。
もちろん買う側からすればお得であるのはうれしいことだとは思いますが複雑ですよね。一緒にいることでペットは値段のつけられないかけがえのないものになっていくと思いますが、値段のついているところはあまり見たくないものです。

猫カフェ

カフェといったら、食事をしながら、また軽く飲み物を飲みながらくつろいだり、勉強や仕事をするスペースといったイメージが強いですが、カフェはカフェでも、これらのイメージとは全く違ったものである猫カフェというものがあります。

猫カフェは、その名のとおり猫のいるカフェで、料金を払うことで一定時間猫たちとたわむれることのできる場所です。
やはり室内で飼われているだけあって、ある程度人なれしていたり、野良猫と比べて清潔感もあり、子供から大人までのたくさんの猫と触れ合えるとあって人気があるようです。
猫が好きな人は多いと思いますが、好きだからといってみんなが猫を飼えるわけではありませんよね。
動物を飼うのは、命を預かるわけですから責任が要りますし、世話する時間や労力・費用など、動物を飼うには乗り越えなければならない壁がたくさんあります。
飼うまではできないけれど、猫と戯れたいという方は大勢いると思います。
私もその一人なのですが、やはり道端の猫を見ても触るのは躊躇しますし、猫を飼っている知り合いもそう簡単にはいないのでなかなか猫に触れる機会がありません。
猫好きの人には是非おすすめの猫カフェですが、店舗数はそう多くありません。
普段行くカフェのように、猫カフェも気軽に行けるようになってくれたらうれしいです。

ドッグカフェ

飲食店では、ペットを連れて入るのをお断りしているお店が多いと思います。
でも、犬を散歩していて、途中でカフェに入りたい、と思うこともあると思います。
愛犬家にとって、犬を外につないで自分だけ店内へ、というのはつらいものがありますよね。
ドッグカフェはそんな人たちにはもってこいの場所です。
猫カフェというのは以前から知っていましたが、ドッグカフェという言葉を知ったのはつい最近のことです。猫カフェは、お金を払うと一定の時間飼われている猫たちと戯れることのできるくうかんなのですが、はじめにドッグカフェと聞いたときは、猫カフェのように犬たちとたわむれることのできる
空間なのだとおもっていました。
実際のドッグカフェは、犬と一緒に入れるカフェのことを指しています。
犬の散歩は時間のかかることですし、たくさん歩くのは健康にはいいかもしれませんがやはり疲れてしまいますよね。
最近ではドッグカフェも増えているようなので、愛犬家にとってはとても助かる存在です。
一人で、また家族や友人とカフェでくつろぐのもいいですが、愛犬と一緒に癒されるのもドッグカフェならではの楽しみです。
愛犬家同士の交流の幅も広がったりするかもしれません。
ドッグカフェは愛犬家にとっては生活を豊かにできる場所になりそうですね。